近視・遠視・乱視の仕組み

レーシックは角膜をちょっと切って屈折率を変えるだけの、簡単で危険性の無い手術です。経験豊富なクリニックを選べば何も恐くはありませんよ。

ここでちょっと近視や乱視がどうなっているのか、お勉強してみませんか? 下図を触ってみてください。

■各症状をクリックして頂くと、それぞれの症状解説が表示されます。

レーシックで生まれ変わったわたしの体験談

レーシック手術は思ったよりも簡単で、あっという間に終わったというのが感想です。我が家の場合は、わたしより先に夫がレーシックを受けていて、 コンタクトの煩わしさから開放されているのを見て、うらやましくて仕方なかったのです。

でも、レーザーメスを使うレーシックはやっぱり恐くて、尻込み気味だったのですが、夫から先生と話ししてみるといいんじゃないかと言われて、相談に行くことにしたのです。それから7カ月がたった今、 あの時決断して本当に良かったと思っています。

夫がビデをに撮ってくれたんでわたしのレーシックの感想をお聞きください。文字で書くより伝わるのではないかと思います。


レーシックの仕組み

角膜実質を近視や乱視の度数に応じてエキシマレーザーを精密に照射し、
眼の屈折力を正しい状態に戻します。コンピュータープログラムによりレーザーを精密に制御するため、
顕微鏡レベルの微量の角膜組織を正確に取り除くことができます。

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手術の前に点眼薬で麻酔します マイクロケラトームで角膜の表面を削り、フラップをつくります フラップをめくります

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エキシマレーザーを照射して、近視や乱視を治します 元の位置にフラップを戻します フラップを自然に接着させます



神戸クリニックでは全国各地で無料説明会を開催していますので、一度参加されると良いのではないかと思います。話しを聞いてみるだけでレーシックの印象が変わりますよ。

わたしがお世話になった神戸クリニック「無料説明会」の詳細はこちらをクリック

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